日本組織内弁護士協会(JILA)は、組織内弁護士およびその経験者によって創立された任意団体です。

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JILA 事務局(編集グループ)募集要項

業務内容

  • JILA会報誌(年2回)の企画・運営
  • JILAウェブサイト(Facebook、Twitterアカウント含む)の企画・運営

肩書

事務次長補佐

募集人数

3〜5名程度(欠員補充及び増員のため62期〜70期を中心に募集いたします)

グループ紹介

  • 編集グループは、JILA事務局未経験の若手会員の方が、自分のお仕事のペースにあわせて、シニア・中堅・同じ若手の先生方と職種をこえてネットワークを形成しやすいグループといえます。
  • また、論文や記事の執筆テーマをグループで検討した上で、多くの著名かつ旬な組織内弁護士先生との接点を持つことができます。
  • さらに、「ビジネス法務」などの多数の法律雑誌・書籍を出版する中央経済社のプロの編集者の方と協働することにより、出版関連のご縁が生まれます。

FAQ

Q1:私は、事務局には興味があるのですが、若手で昼間・夕方以降の外出が自由でありませんが大丈夫でしょうか?

A1:若手には難しい特定の時間の外出を要する仕事がなく、グループの打ち合わせはGoogle Hangoutなどを活用しております。そのため、特定の場所や会議に物理的に参加を求められることは稀です。

Q2:私は、東京在住ではありませんが、編集Gに参加できますか?

A2:はい、現に、関西支部の方も編集グループとして参加されていたように、リモートでの参加が可能であり、東京以外の先生も大歓迎です。

Q3:社内誌やブログなどに興味があり、これらのスキルは役に立ちますか?

A3:JILAウェブサイトは、現在、次世代に向けた改修を検討しております。具体的には、執行部・事務局・研究会などと連携した、より「コンテンツ」を発信するインフラ化を整備することを検討しており、ぜひ、多様な視点・スキルを結集したいです。

Q4:編集グループのミッションやマインドを教えて下さい。

A4:組織内弁護士の団体のオフラインとオンライン双方の媒体を、謙虚な姿勢で、JILAや会員の皆様にどう役立てるだろうかと思案しながら、失敗をおそれずにのびのびと挑戦していただきたいです。他方、チームワーク・連携ができるお人柄が望ましいです。
なお、「異なる視点」「異なる業種」「異なる年次・バックグラウンド」(この1つに東京以外の地域で活動されている視点も私達には重要です)など、多様な視点に感謝しています。単一ではない、多様な視点をもったチームを私達は常々目指しています。

6. ご質問や応募方法

編集グループの事務次長の 渡部(第3部会、62期) y.watanabe「アットマーク」 jila.jp まで、お名前・ご所属団体名・修習期があれば修習期・所属弁護士会があれば会名を添えてご連絡ください。面談等の上、随時、決定いたします。どうぞよろしくおねがいします。

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